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著作権・免責事項

著作権・免責事項について

著作権に関する留意点および著作物の二次使用について

  1. 近年、著作権などの知的財産の保護が求められております。 弊社では館内アナウンスや展示映像など限れた範囲の使用音声について使用期限は設定しておりませんが、音声には実演家の著作人格権および著作隣接権があります。
  2. 収録音声を放送媒体コマーシャル用途やWEB媒体へのアップロード、CIロゴ(サウンドロゴ)など商標として使用する等の場合は、実演ナレーターに対して使用許諾と別途使用契約が必要となります。 
  3. その他、目的外使用や二次使用の際も実演家の著作人格権および著作隣接権を踏まえ、実演家の使用許諾を必要としますので事前に弊社までお問い合わせください。 また無断使用は固くお断りいたしますので、何卒、ご理解のほどよろしくお願いいたします。なお音声買取りは原則的に行っておりません。

翻訳ミス及び収録ミスの損害賠償等について

  1. 各種言語への翻訳・外国人音声収録において、外国語のために、発注者様で納品物を精査せずに弊社にその内容の品質において補償を求められるケースがございます。翻訳・音声収録に関しましては、誤訳・入力ミス、発音ミスなどをないようチェック体制を強化しておりますが、人為的作業なため、その精度においては限界があることをご了承ください。
    つきましては発注者様におきましても納品時のチェックや収録音声を精査をしていただきますようお願い申し上げます。
  2. また各種製作物(印刷物・デジタルメディア等)に加工された後に過失が見つかった場合、制作上の損失の賠償については、発注者様に落度がなく、弊社の責務において発生したことが明確である場合、お客様が実際に弊社へ支出された金額を限度に補償させていただきます。但し、発注者様に損害の責務の一因がある場合はこの限りではありません。

機密漏洩による損害賠償等について

  1. 弊社では原則、守秘義務を厳重に守るように留意しておりますが、万一の機密情報の漏洩の損害賠償額については、弊社の責務において発生したことが明確である場合、損害賠償は発注者様が実際に弊社へ支出された金額を限度に補償させていただきます。但し 、発注者様に損害が発生した責務の一因がある場合はこの限りではありません。
  2. また機密情報漏洩に際して副次的に発生した損害については、補償の対象外とし、免責とさせていだきます。不正に持ち出された情報、または個人情報など取扱いはお断りしますのでご了承ください。

以上

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